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衣服のボタンとバックルのクリエーター

弊社1958年に創業。

パールやボタン、そして自動車(シトロエン・トラクション)の扉取っ手こじりなどの旋盤角状製品の製造を始める。

角ボタン及び木やナークル等の自然材からのボタンの製造を徐々に主体としていく。

60年代、アセテート樹脂、アクリル樹脂を原材料に加え、80年代はポリエステル樹脂、カゼイン樹脂をも取り入れ大きく製造範囲を広げると同時に新テクノロジーを導入した機械を設置しながら職人的手工業からインダストリアル生産へと発展する。

今日、ブロショ社はレーザーカッター機、レーザー刻印機、コンピューターによる旋盤機などの最新テクノロジーによる機械を備え、海外事業拠点とその関係会社を通じて世界のボタン製品需要にこたえている。